Jリーグクラブ・水戸ホーリーホックを裏方としてサポートする、ボランティアスタッフのブログです。

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ホリスポ第12号
-2010年10月3日(日)発行-
『雨ニモマケズ』


・今日の至言 セバスティアン・ジョヴィンコ(イタリア代表候補)

・裏方の裏話 コスプレホーリー君

・「もうひとつのW杯・結果」

・この一冊 歴史ポケットスポーツ新聞 近藤泰秀・著

・たんけんホーリー君 「サッカーの上の雲」の巻

・underdog~へっぽこ社会人チーム死闘の記録~ 第12話「実録・ハーフタイム②」

・「雨に強い男達」

・わかるかな?⑫ 「06年所属して17得点を挙げたアンデルソン選手。日本を含め現在まで何カ国でプレーした?」


<主筆コメント>
歴史、カテゴリー、地域を越えて「サッカー」というテーマに向き合った号。
ホーリー君も元気に松山観光しています。
ある時は「水戸」を徹底的に掘り下げて、またある時は外の世界とのつながりを見つけて。
そういう『閉じて/開いて』を繰り返すアメーバ運動から、
人やチームは成長していくんじゃないかなと。・・・この辺すべて後づけの理由です(苦笑)

今や様々な感慨が浮かび上がるフレーズ『雨ニモマケズ』の表題は、
昨年激しい雨に見舞われたホーム岡山戦から。
ボールがまともに転がらないピッチ状況の上、後半に先制を許すハードな試合展開を救ったのは、
吉原宏太選手が放ったスーパーゴール。ネットにたまった雨粒が『ザッ!』と落ちる光景は美しかった。
これを宮沢賢治が見たら、一体どんな素敵な言葉で表したのでしょう。夜通しサッカー談義してみたい。

唐突だけど、宮沢賢治と相性良さそうな水戸ホーリーホックの選手!

①岡本達也

②代健司

③大塚翔太

以上、何の根拠もなく認定させていただきました(笑)

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