Jリーグクラブ・水戸ホーリーホックを裏方としてサポートする、ボランティアスタッフのブログです。

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6月1日ヴィッセル神戸戦。『いばらき!ホーリーホック1万人まつり』と銘打ち、
スタジアムで様々なイベントが行われました。実際の観客動員は6516人で試合も負けてしまいましたが
昨年に比べ盛り上がりが定着してきた印象。家族連れの多さも写真から読み取れますね。

目指すは「来て楽しく、勝って楽しい」会場。この景色を基準ラインとしていきたい。
芽生えた一体感を大切に、皆で笑顔を増やしましょう。
ありがとう2013シーズン。そしてよろしく2014シーズン!

「チカラをひとつに。 -TEAM AS ONE-」

by 小番頭・K

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掃除にこめた「おもてなし」

11月17日。Ksスタには8000人を超える人が集まった。

僕はこの10月から東京に引っ越してしまい、最終戦が久しぶりの参加になった。
2年ぶりの東京暮らしは平日がべらぼうに忙しいけど、休日がべらぼうに暇で、サッカー観戦ばかりしている。
1ヶ月ちょいの間に、国立、西が丘、味スタと都内スタジアムにはあらかた足を運んだ。

国立はしっかりしたおじいちゃんみたいで、西が丘は子犬みたい。そして味スタは丸の内OLっぽい印象。
屋根とサポーターとスタグル、そしてボランティアのあり方を考えさせられる試合観戦だった。


それはまあ、ともかく。久しぶりに戻ってきたKsスタ。
ボランティアを始めてまだ半年しか経っていないけど(参加できた試合も半分くらいだけど)、
やっぱり僕のホームはここだなあ、と実感する。
サッカーで言う「Home」を言葉通りにとらえたような、そんな居心地の良さ。

先週末は某アニメとのコラボ企画があったらしく、日曜夜のわりにはずいぶんお客さんが集まったらしい。
試合も勝ったようで何よりだ。それから一週間しかたっていないし、掲示物はそのまま。

軽くそのほかのセッティングをすませて、残りの時間は休憩かって?
いやいや、こういうときだからこそできることがある。
掃除だ。


僕らのホーム、Ksスタは屋根が雨風をカバーしきれない箇所もあるので、椅子がけっこう汚れている。
それをひとつひとつ、雑巾で拭いていく。僕も久々のメインスタンド担当で、
ほのかにあたたかい日差しを背中に浴びながら。

掃除を一生懸命していると、いろんなことを考える。たかが掃除、されど掃除。
最近やたらと流行っている「おもてなし」だけど、掃除が結局、おもてなしの心の原点なんじゃないかと思う。

誰もが居心地のいいスタジアムにするため、汚れをおとしてきれいにしていく。
「座りたくない椅子」を一つも作らないように。そうやって、人の座らない部分、隙間をつぶしていけば、
お客さんもそれだけたくさん入ってくれるような気がするから。

サッカーが好きで好きで仕方ない人は多少の不便も見逃してくれるけど、
なんとなく来てくれたお客さんはそうもいかない。試合内容よりも、そういう周辺的な事情が
印象を大きく左右する。「駐車場が混むから行きたくない」なんてのは、その最たる例だ。
僕が心をつかみたいのは、そういうお客さんだ。座席とトイレと、スタッフの笑顔はすごく重要だと思っている。


・・・結局、すぐに開場時間が近づいてしまって、全部の座席は拭ききれなかった。
メインスタンドは約7000席。もう少し人手がいてくれたらなぁ、と思わなくもない。
ボランティアメンバー、まだまだ募集しています。掃除が得意な人、ぜひ来てください(笑)

開場した後の仕事は券種確認。「メイン中央席」という、ちょっと値段の高いエリアがある。
そこに入れるゲートは一つだけで、入口でお客さんがチケットを持っているかチェックする。

Tシャツチケット効果もあってか、お客さんの出足も上々だ。
最終戦にふさわしい数は来てくれたかと思いながらも、だんだんと疑問がわいてきた。
・・・なんか、人、多くない?メイン中央席、座るところあんまりなくなってきたよ?


業務に多少余裕ができると、中できょろきょろしているお客さんがぽつぽつ居ることに気づいた。
階段を何度か往復して、空いてそうな所を見つけてご案内。どのくらい入ったんだろう、今日の試合。
みんなそんなにフリース毛布が欲しかったんだろうか?(笑。っていうか僕も欲しかった!)
いやいや、あまり期待するとがっかりが大きい。集客数は考えないことにして、仕事を続けた。

試合の様子は見えないけれど、お客さんの声はよく聞こえる。
キックオフ後しばらくたって、ひときわ大きい歓声。チャンスかと期待が高まり、
少しの間を置いて、響き渡るDJ寺田さんの声。やったぜ先制だ!


ハーフタイムにまた忙しくなって、後半が始まる。
またしばらくして、お客さんの悲鳴の後に、「あーあ・・・」と明らかな落胆の声。

最近わかった。悲鳴が上がっているうちは「危ないシーン」で、まだ失点はしていない。
失点すると、お客さんはみんながっかりする。つまり、・・・今回もそれだ。
でも、今日の相手は京都。1点くらい覚悟の上。ピッチの様子はわからないけど、次の得点に期待しよう。


結局、試合は最後にDF石神がゴールを奪い、ホーム最終戦を勝利で終われたらしい。
それもうれしかったけど、同じくらいうれしかったのは8000人をこえるお客さんが集まってくれたこと。
この喜びは「J’sGoal」の試合レポートで、佐藤拓也さんが表現してくれたのでそちらをご覧いただきたい。

椅子をちゃんと拭いておいてよかった。きっとあの椅子にも、あの椅子にも、誰かが座ってくれたんだろう。
でも拭ききれなかったのは本当に心残りだ。
多くのお客さんに、「席空いてる!……ああ」って思いをさせてしまったに違いない。

お見送りの呼びかけは、試合が終わってから思いついた。
いつも通りの「来てくれてありがとう」に、今日はメインスタンドの中だったので、「階段にご注意」。
そして今日しか言えないこと。それが、「来年もよろしくお願いします!」


最後になってしまったけど、駆けつけてくれたお客さん、読んでいてくれたら伝えたい。
あの日来てくれた8000人だけじゃない。今年1年の間、一度でもKsスタに来てくれたあなたへ。
本当にありがとうございました。あなたのおかげで、水戸ホーリーホックはまた少し、強くなる。
みんなの週末が、また少し、おもしろくなる。

負け試合を見せられたり、スタジアムとか駐車場とか対応とかに不満があったりしたかもしれないけど、
それぞれの持ち場の人たちは一生懸命やっています。だから、懲りずにまた来てください。
次に来るときはきっと、いろんなところがほんのちょっとずつ、良くなっているはずだから。

来年も、一緒に戦い、笑い、泣き、サッカーを楽しみましょう。どうぞよろしくお願いします。

by ルーキーW


ホーム最終戦の撤収後、デイリー・ホーリーホックのサトタク記者とお話した時。
「最多動員・勝利試合ですね!」会心の笑顔で何度も握手を交わしました。
お客さんを集めた試合は他にもあるけど、スタンドがあれだけ青く染まり、素晴らしい内容で勝てた事。
今まで流してきた汗は、無駄じゃなかった。サッカーの神様が微笑んでくれた気がします。

柱谷監督の続投、スタジアム改修計画。群雄割拠のJ2で決して楽観はできませんが
水戸ホーリーホックに一本の太い道筋が通ったと思います。チームスローガン『みち』とも繋がりましたね。


上へ行くライセンスを取るまでに、最低でも2年待たなくてはいけないけど
うかうかすればあっという間に過ぎていくかなと。退行だけは避けたいですね。
J1で勝負するため、個人的にはまず「平均観客動員6000人」「年間予算6億」を目指すべきだと。

面白いサッカーを見せて、面白いイベントを打ち続ければお客さんは増える。
色々あったけど、歩んできた道のりに間違いはない。そしてこれから間違いたくない。
より深くサッカーを知り、地域を知り、人を知る。楽しみながら研鑽していこう。

以下、京都戦の写真より。

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ボランティア控室へ選手からの寄せ書き。本間選手や隆行選手も書いてくれた豪華版!
気持ちが通じ合い、最高のセレモニーを迎えました。

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集合時の雰囲気を和ませてくれた4コマ。下のメッセージから察するに最終回・・・でしょうか(泣)
AZSK母、本当にありがとう!!!不定期でもぜひまた描いてください。

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GK笠原選手のお母様から差し入れ頂きました。彼が控えていたからこそ初夏の苦境を乗り越え、
現在の踏ん張りに至りました。『スパイダーマン』のさらなる飛躍に期待!

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来場者プレゼントの毛布。ゲートでは凄まじい補給戦が展開されましたが、
「在庫を配り切る」のも裏方として一つの喜びです。

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柱谷監督と沼田社長(920)。水戸を率いるキーマンも応援するスタンドの景色。

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AZSK&mmちゃんのピッチカメラ部隊もひとまず見納め。
画になる2トップなので寂しいけれど、彼女たちの歩む「みち」に多幸あれ!

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本日のツボ① 飲食売店にサポーター応援歌のフレーズが乗り移りました。

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本日のツボ② コンコース頭上に出現した勉強パネル。スタジアムで水戸の歴史もわかるという。
各所にクイズや組み合わせパズルとかあれば、皆モヤモヤして面白いかも(笑)

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クラブ史上最高の雰囲気が会場を包みました。これを日常のベースにしたい。

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昨年越えられなかった「7000人の壁」を突破し、さらなる高みへ。発表するDJ寺ちゃんの声も弾む。
人数によってトーンが変わる彼のわかりやすさも魅力のひとつ(笑)

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走り切り、やり切った男達の姿。上位と組み合って勝つ地力がついてきた。

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ヒーローは右サイドバック。選手生命の危機を乗り越え、魅せてくれました。
それにしても石神選手、腕が太い!『ゴリ神』が尊称になった瞬間です。

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アキレス腱断裂の沼田社長は松葉杖をついてセレモニー挨拶。場内は車椅子で移動していました。
F1に車椅子の名ディレクターが居たのを思い出し、何となく格好良かったです。とにかくお大事に。

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キャプテン本間選手の挨拶。ボランティアへ感謝の言葉を述べてくれました!
水戸の伝説がJ2の伝説、そしてJ1で伝説となるべく、これからも一緒に闘いましょう!!

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結果を残したプレーヤー、このままじゃ終われないプレーヤー。FW山村選手には試練が続きます。
明日の横浜FC戦ではチャンスが巡ってくるでしょう。君の才能と頑張りを信じるぞ!

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サポーターの歓喜を記録すべくAZSK、走る。なぜか私が泣けてしまいました。

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ひとつの試合が終わり、Ksスタに夕日が沈む。そしてまた新しい朝が来る。
余韻はあるけど次の闘いへ、張り切って挑みましょう!

「チカラをひとつに。 -TEAM AS ONE-」

by 小番頭・K


ビビらずに、チャレンジを続ける。
口で言うのは簡単だけど、行動として表すのはこの上なく難しい。

リーグ戦3位の京都に対して水戸の選手達が繰り広げたサッカーは、危うくも勇敢で美しかった。
相手のパスワークを人数で潰すため、ギリギリまで押し上げたDFライン。
当然のように裏を狙われるけど、そこはGK本間選手が飛び出してクリア。

ボールを奪えば横にずらして隙をうかがい、ギャップを突いて攻め立てる。
最後の最後まで走り抜いて勝ったのは、敵の体力を地道に奪う柱谷監督の戦略も効いたと思います。
すべては「球際で負けない」前提によって成り立つものですが、重ねてきた練習量は裏切らなかった。

抜かれても足を出して絡め取る。頭を越されたボールは必死で追い、身体のどこかに当てて軌道を変える。
とりわけ西岡選手の粘りが驚異的でした。前半に見せたインターセプトからドリブルで持ち上がり、
腰の入ったキープで時間を作ってターン、サイドの上がりを待って展開した場面が白眉。
彼とチームの成長、闘将イズムが凝縮されたプレー。3年前ならどこかで奪われていたと思います。


後半に追いつかれた上、原一樹というジョーカーを投入される怖い展開にも怯まなかった。
「えぐり屋」輪湖選手の折り返しに合わせたのは、猛然とオーバーラップした石神選手!
試合終盤に「左サイドバック → 右サイドバック」で決勝点、背筋がしびれました。
石神選手は春先に難病を発症、辛いリハビリを乗り越えてのゴールだから感動もひとしおです。

捨て身の攻撃に失敗すれば、カウンターの大ピンチを招く。それでも「行ける」根拠があったのでしょう。
彼らに粘りと勇気を与えたのは、Ksスタへ集結した8000人超えの大観衆。
ホームジャック抜きで考えて、水戸史上最大の『ホーリーブルー密度』が後押ししました。
巻き起こる拍手と歓声は、ゲートで作業していても迫力があり心地よかったです。

結果も、内容も、ドラマも、観客動員もついてきたホーム最終戦。色々あったけど幸せな気分になりました。
折れかけてもギリギリで折れず、腐りかけてもギリギリで腐らなかった事が、やっと報われたなと。

しかし安堵するのはまだ早く、次の日曜には鬼門・三ツ沢で横浜FC戦が控えています。
ダメージの残る煮え湯を散々飲まされたこの会場で、トラウマをまたひとつ克服できるか?
今までやってきた事は間違いじゃないと、証明するまでがワンセット。

「これぞ水戸のサッカー」と、胸を張れるベースは築いた。
その上に何を積み上げていくか。新たな闘いは、もう始まっています。

「チカラをひとつに。 -TEAM AS ONE-」

by 小番頭・K


柱谷監督の、来季続投が決定しました!チームに粘り強さを植え付けたばかりでなく、
私達裏方の存在も気にかけてくれる闘将。これからも一緒にJ1への道を開きましょう!


前節ホームゲームは、大洗が舞台の人気アニメ『ガールズ&パンツァー』とコラボで話題となりました。
「美少女&部活&戦車」という破天荒な設定で、女の子達が制服のまま戦車を操縦するなど
ツッコミ要素はあるものの、機械の挙動といった細部へのこだわりが凄い。
国民的長寿漫画『こち亀』でも紹介されてましたね。

私も興味本位でアニメを数話観た程度ですが、『ヘッツァー』『ルノーB1bis』『マチルダⅡ』
『ファイアフライ』『カチューシャ』等々、各国の名戦車、試作機、珍作に至るまで幅広く網羅。
主人公チームの保有するⅣ号戦車が砲身を取り換えて、D型からF2型に進化するあたりも心憎い。
元プラモ小僧の血が騒ぎました。ほとんどの方は置き去りの話と思いますが(苦笑)

長らく勝利から遠ざかったKsスタに、アニメ登場人物の等身大パネルやフィギュアが並び、
普段と違う客層の方々も多く詰めかけた『ガルパンナイト』。かつてない異色の空気感でした。


試合はゴールに押し込むだけの「ゼロ距離射撃」を数度外す、もどかしい展開でしたが
終盤に橋本晃司選手の左足から精密砲撃が炸裂!11試合ぶりの勝利をもぎ取りました。

ライセンス問題に加えて「勝ちなし地獄」という、テンション下がる材料だらけの水戸を救ったのは
選手達の頑張りはもちろん、気持ちが明るくなるイベントを打ったクラブの仕事も大きい。
おそらくサッカー初見のお客さんも、最後まで楽しんでくれたと思います。

震災と風評被害で海水浴客が激減、弱り切った町はアニメの聖地となり、県内外から多くの人が訪れる。
「復興」と手放しで喜べるのか微妙だけど、今までにない魅力を開拓できたのは確か。
過去を振り返る事はできても、変えられるのは現在と未来だけ。踏み出した新境地を応援したい。

今後は作中にKsスタが登場したり、選手も出演すると面白いですね。
サッカーファン、アニメファンがともに盛り上がる展開を期待します。
以下、活動写真より。

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熱い注目を集めたパネルコーナー。こちらは生徒会&風紀委員チームですね。

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選手のぼりと、大洗女子学園「戦車道」優勝のぼりが並び立つ。
フィクションとわかりつつ、「おめでとう!」と言いたくなる遊び心が秀逸。

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4コマにもしっかりイベントを反映。AZSK母、流石の良い仕事です。

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ボランティアの帽子に校章を形取ったバッジ。乗っかるならばどこまでも(笑)

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皆の想いがついに結実。重圧から解放されたチームは、また一回り強くなるでしょう。
休憩中ゴールシーンを目撃すると、喜ぶのに夢中でシャッターチャンスを逃してしまいますね。

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闘い終えて。おぼろげながら、スタジアム改修計画も見えてきました。
ピッチコンディションや駐車場を含めより使いやすく、美しい姿になってほしいなと。


(おまけ企画)水戸ホーリーホックの選手を、戦車に例えたら?

本間 幸司 → Js-Ⅱm
笠原 昂史 → KV-ⅠB

冨田 大介 → M26パーシング
細川 淳矢 → T-34/76B
新里 亮 → シャーマンV
キム ヨンギ → SU-100
尾本 敬 → オストウィンド
加藤 広樹 → エレファント
輪湖 直樹 → チャーフィー
石神 幸征 → グレイハウンド
近藤 岳登 → ニムロード

西岡 謙太 → ブルムベアー
内田 航平 → ヴェスペ
鈴木 雄斗 → SdKfz8
船谷 圭祐 → M12ロングトム
橋本 晃司 → パンターG
小澤 司 → ヘルキャット
木暮 郁哉 → アキリーズ
島田 祐輝 → ハンバーAA
二瓶 翼 → スチュアートⅢ

鈴木 隆行 → ティーガーⅠ
三島 康平 → メーベルワーゲン
難波 宏明 → センチュリオンⅠ
山村 佑樹 → クロムウェルⅦ

柱谷監督 → ヤクトティーガー



・・・わかる人だけわかっていただければ(汗)

by 小番頭・K

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